釣り人あるある|南紀和歌山でも共感続出!

① 朝まずめは元気いっぱい、昼にはぐったり

暗いうちから準備してポイントへ直行!
朝日を浴びながら竿を出す瞬間は最高に気持ちいい。
でも昼過ぎになると体力切れ……。
帰り道の眠気との戦いは南紀の釣り人あるあるです。


② 荷物を減らすつもりが、結局大荷物

「今日はエギだけ持って行こう」と思っても、気づけばクーラー・バッカン・予備仕掛け・タモ……。
堤防に着いた頃にはいつものフル装備。
天神崎でも堺漁港でも、竿より荷物の方が重たいなんてことは日常茶飯事。


③ 隣の釣り人が釣ると気になる

自分にはアタリなし……。
でも隣の人がアジをポンポン釣り上げていると、つい仕掛けやエサを真似したくなる。
白浜の日置や見草漁港でよく見られるシーンです。


④ 釣りの帰りに釣具屋へ寄ってしまう

釣れても釣れなくても、帰り道に自然と釣具屋にハンドルを切ってしまう。
「次こそは!」と仕掛けやエギを追加購入。
釣太郎スタッフもよく耳にする“あるある”話です。


⑤ 家族の反応が釣果で変わる

・大漁のとき:「処理が大変!」と文句を言われる
・ボウズのとき:「また釣れんかったん?」と突っ込まれる

結局どっちに転んでも家庭でネタになるのが釣り人の宿命。


⑥ 雨予報でも「なんとかなるやろ」で出発

天気予報は雨でも「和歌山はコロコロ変わるから」と出かける。
結局びしょ濡れになっても「釣りに行けたからええか」と思えるのが釣り人魂です。


まとめ

釣り人あるあるは全国共通ですが、南紀の海でも毎日のように見られる風景です。
読んで「あるある!」と共感した方も多いのではないでしょうか。

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