アミエビを撒いてみよう!みなべ埴田漁港編|魚の集まり方と釣果検証

和歌山県みなべ町の埴田(はねた)漁港で、釣太郎スタッフがアミエビを撒いて魚の反応を観察しました。

普段は「サビキ釣り用のエサ」として知られるアミエビですが、
実際にどんな魚が寄ってくるのか、海中の様子を動画でリアルにお見せします。

「アミエビって本当に効果あるの?」と質問されることがあります。

答えは「効果あります。」

サビキ釣りでは、「撒き餌=魚を足止めする役割」。
仕掛けに付けたカゴからアミエビが出ることで、魚がその場に滞在し続ける仕組みです。

つまり、アミエビをうまく撒ける人ほど釣果が伸びるのです。」

タイトルとURLをコピーしました