🌙 「寝てる間に熱中症!?」そんなこと、あるんです。

🌙 「寝てる間に熱中症!?」そんなこと、あるんです。

・室内でも、就寝中でも、熱中症は起こります。
・特に梅雨明け〜真夏は、夜間でも気温・湿度が高く、汗をかき続けています。
・寝ている間は水分補給ができないため、知らぬ間に脱水が進行。
・高齢者や子どもは、特にリスクが高いので要注意!


💤 夜間熱中症を防ぐためにできること

・寝る前に必ず水分補給(コップ1杯の水)
・エアコンを「つけっぱなし」で温度・湿度をコントロール
・通気性の良い寝具や寝巻きを使う
・扇風機やサーキュレーターで空気を循環
・朝起きたときに喉が渇いていなくても、まずは水分を!


🛏️ こんな症状に注意!起きたら要チェック!

・頭痛やだるさ
・めまい、吐き気
・体が熱くて汗が止まらない
・手足のしびれや筋肉のけいれん

これらは「夜間熱中症」のサインかもしれません。
違和感があれば、すぐに涼しい場所へ移動し、水分と塩分を補給しましょう。

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