そろそろ世間では夏休みのシーズンになってきます。
家族全員の予定を合わせて釣りに行く方もおおいのではないでしょうか。
筆者は週を経る毎に増える子連れのお客様を見て微笑ましさを感じています。
さて、レジャーに行くとなればやはり気を付けたいのは安全面
筆者としても楽しい休日の思い出に「怖かった」が無いようにしてほしいところ
今回はAIに聞いてみた内容を共有したいと思います。
~目を離さない~
釣りに限らず、子供と一緒に出掛ける際によく言われることです。
特に小さな子たちは滅多に行かない珍しい場所に興味津々
一瞬でも目を離したらどこかに行っていることも…
また、休みを狙った犯罪に巻き込まれるかもしれません。
親御さんもせっかくの休み、はしゃぎたい楽しみたいの気持ちはよく分かりますが、
注意をしておきましょう。
~ライフジャケット~
釣りはとても楽しい物ですが、海という自然であることには変わりません。
子供にはライフジャケットを必ず装着するようにしましょう。
嫌がる場合でもライフジャケットの重要性を説いてあげましょう。
海の事故は恐ろしいもの、もちろん親御さんも注意してくださいね。
~避けるべき場所~
子連れで釣りをする上で、滑りやすい場所は避けましょう。
子供はよく動きます。はしゃいで転ぶと言う事を避けるためにも
濡れたテトラや磯場、足場が不安定な場所は絶対NG。
堤防でもフェンスが無い場所は避けましょう。
~針やナイフの管理~
釣りにはやはり釣り針が必要なわけですが、
針というだけあって刺さればとても痛いです。
そんな痛いのが子供に刺されば…想像もしたくないですね。
なので釣り針やナイフなどの管理は徹底して行いましょう。
仮に刺さった場合は、自分たちでどうにかするより、医療機関へ受信することをお勧めします。
~熱中症etc~
夏は暑い!特に今年は梅雨が逃げ出すレベルで早めに夏が到来しました。
涼しい恰好や、帽子、こまめな水分補給で熱中症を予防しましょう。
時間帯は夕方から朝の間で短時間勝負がベスト
常に体調を気遣うようにしましょう。
また、夏と言えば強い日差し
「日焼けはちょっと・・・」な子も
「日焼けなんて気にしねぇぜ!」な子も
日焼け止めクリームを塗っておくことを強く推奨します。
また、釣り場によっては虫がいることも
虫よけスプレーも用意した方がいいでしょう。
さいごに
学生のうちにしかない夏休み
子供たちと楽しむ貴重な機会です。
是非今回の記事を参考に、楽しい思い出作りをしてみてはいかがでしょうか

