釣りたての魚、できるだけ新鮮なまま持ち帰りたい。
そんなすべての釣り人におすすめなのが、**釣太郎名物「海水氷」**です。
普通の真水の氷では実現できない、魚に優しい冷却方法として話題になり、
南紀の釣り人たちに圧倒的な人気を誇っています。
■ 海水氷とは?
海水氷とは、その名の通り海水を凍らせた氷のこと。
釣太郎では、黒潮の海水を使って清潔に製氷しており、魚にとって最も自然に近い冷却環境を再現しています。
■ なぜ海水氷が釣り人に人気なのか?
・真水氷と違って「魚が傷みにくい」
真水氷は浸透圧の差で魚の身から水分を奪い、**ドリップ(旨味成分の流出)**を起こしがち。
一方、海水氷は浸透圧が魚とほぼ同じため、ドリップがほとんど出ません。
・魚体が凍らず、身割れや変色を防げる
海水は塩分を含むため、真水よりも凍る温度が低く(約-2℃前後)、魚を凍傷から守ります。
そのため、「締めた直後の魚をそのまま海水氷で冷やす」だけで、身質がプリプリに保たれます。
・ニオイ移りや異臭が少ない
市販の氷や保冷剤では、庫内臭やプラスチック臭が魚に移ることもありますが、
釣太郎の海水氷は無臭・清潔で、どんな魚種にも安心して使用可能です。
■ 価格とサイズ:誰でも気軽に使える!
釣太郎の海水氷は、すべて税込価格でとってもお得!
| サイズ | 内容量 | 価格(税込) |
|---|---|---|
| 通常サイズ | 約1kg | 200円 |
| 大サイズ | 約3kg | 400円 |
釣行前にさっと立ち寄って購入できるため、手ぶら釣行派や観光釣り人にも大好評!
■ どんな魚に向いている?
・アオリイカ
・グレ(メジナ)
・アジ、サバ
・イサキ
・ヒラメ、マダイ
・カサゴ(ガシラ)など根魚
→ 鮮度を重視するすべての釣魚におすすめです。特に「刺身にして食べたい魚」には最適!
■ 実際の使い方はとっても簡単
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クーラーボックスに海水氷を入れる
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締めた魚をそのまま投入
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フタを閉めて持ち帰るだけ
※氷が解けても塩分濃度が残るため、長時間でも安定した冷却効果が持続します。
■ 釣太郎の海水氷は「名物」として定着中!
釣果報告やSNSでも話題沸騰中の海水氷。
リピーター率が非常に高く、釣り人から「もう真水には戻れない」との声も多数!
特に夏場は魚の痛みが早いため、海水氷の効果が絶大です。
■ まとめ|海水氷で釣果を美味しく守ろう!
・釣った魚の鮮度を最大限に保ちたい
・持ち帰って刺身や干物にして美味しく食べたい
・コスパ良く、簡単に使いたい
そんな釣り人には、釣太郎の海水氷がベストな選択肢です。
1キロ200円、3キロ400円の明朗価格で、あなたの釣果をワンランクアップさせます。
ぜひ一度、釣太郎の海水氷をお試しください!


