小アジから大物まで安心|釣太郎の発泡クーラーボックスで釣りの準備万端

釣りをしていると、思わぬ大物が釣れたり、たくさんの小魚が釣れたりすることがありますよね。

そんな時、釣った魚を新鮮なまま持ち帰るために欠かせないのが、クーラーボックスです。

和歌山県にある「釣太郎」では、現地で釣り人が必要とするあらゆるサイズのクーラーボックスが揃っています。

この記事では、釣太郎で手に入る発泡クーラーボックスの種類と、釣果に合わせた選び方をご紹介します。

釣太郎の発泡クーラーボックスが釣り人に選ばれる理由

釣太郎のクーラーボックスは、釣りの現地で手軽に購入できるのが大きな魅力です。

発泡スチロール製なので軽くて持ち運びやすく、保冷力も十分。

さらに、小アジやガシラといった小型魚から、マダイ、ハマチ、さらにはブリやビンチョウマグロ

といった大型魚まで、釣れる魚のサイズに合わせて選べる豊富なラインナップが揃っています。

釣太郎で買えるクーラーボックスの種類と選び方

釣果のサイズに合わせて、最適なクーラーボックスを選びましょう。

1. 小魚向けの「ひも付き発泡」

  • どんな魚に? 小アジ、ガシラ、サバなど
  • 特徴: 10リットル前後のコンパクトなサイズです。ひもが付いているので持ち運びがとても便利。ファミリーフィッシングや、手軽に釣りをしたい時におすすめです。

2. 中物向けの「マダイ用発泡」

  • どんな魚に? マダイ、ハマチ、イカなど
  • 特徴: 80〜90リットル程度のサイズで、一般的な中型魚の釣果を入れるのに適しています。中物狙いの釣行にはこれ一つあれば安心です。

3. 大物向けの「青物用発泡」や「ビンチョウマグロ用発泡」

  • どんな魚に? ブリ、ヒラマサ、マグロなど
  • 特徴: 特に大型魚を狙う釣り人向けです。全長が長く、大きな魚体を曲げずにそのまま入れることができます。

4. 釣果を新鮮に保つためのちょっとした工夫

クーラーボックスに入れる前に、魚の血抜きや神経締めを行うと、さらに鮮度を保つことができます。

また、保冷剤や氷をたっぷり入れておくことも重要です。

釣果を新鮮に持ち帰ることで、釣りの楽しみはさらに広がります。

釣太郎の発泡クーラーボックスを上手に活用して、美味しい魚を食卓に届けてください。

 

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