昨日は大荒れでしたが、明日の日曜日12日は釣り日和になりそうです。
まだ海が濁っている場所もあると思われますが、気温も上がり、暖かく気持ちのいい天気が期待できます。
春の陽気に誘われて、久しぶりに竿を出す方も多いのではないでしょうか。
気温上昇時の魚冷却は「海水氷」がベスト!
最高気温が20度を超えると、釣った魚の鮮度管理が重要になります。
そんな時におすすめなのが「海水を凍らせた海水氷」。
通常の真水氷よりも魚体に優しく、冷却効果も高いのが特徴です。
魚の身が締まりすぎず、釣り上げたばかりの美味しさをそのままキープできます。
釣太郎の海水氷は圧倒的人気!
釣太郎では、1キロブロックと3キロブロックの海水氷を販売中。
地元の釣り人はもちろん、遠方からわざわざ購入される方もいるほどの人気商品です。
釣行前に準備しておけば、帰宅後の魚の処理もスムーズ。
特にアジやイサキなど、繊細な魚を扱う際にはこの海水氷が大活躍します。
まとめ
春の釣りシーズンが本格化する今、鮮度を保つ工夫が釣果を左右します。
「海水氷」を使って、最高の状態で魚を持ち帰りましょう。
釣太郎では、釣り人の快適な一日をサポートするアイテムを多数取り揃えています。 ぜひお立ち寄りください!

