アジが浮いてイカが乗らない…そんな時こそ「オモリ付きヤエン針」
秋のアオリイカシーズン、南紀では水温が高めでアジが浮きがち。
そんな状況では、通常の腹オモリでは沈下速度や安定性に限界があります。
そこでおすすめなのが、釣太郎オリジナルの「オモリ付きヤエン針」。
アジの腹にオモリを付けるのではなく、針自体にオモリを装着することで、
アジの負担を最小限に抑えつつ、自然な泳ぎを維持できます。
📦ラインナップ紹介:狙う層に合わせて選べる3タイプ
| 商品名 | 対応水深 | オモリサイズ | 特徴 |
|---|---|---|---|
| よく沈め用 | 深場狙い | 1.5号 | しっかり沈めて底のイカにアピール |
| 中層狙い用 | 中層ターゲット | 1.0号 | アジの泳ぎを活かしつつ沈下 |
| 底狙い用 | ボトム攻略 | 1.5号 | 底付近の大型イカに最適 |
※すべて「釣太郎オリジナル商品」。
🧠なぜ釣れる?科学的なアプローチ
- アジの自然な泳ぎを維持:腹オモリよりも負担が少なく、イカに違和感を与えにくい。
- 沈下速度をコントロール:狙う層に合わせてオモリサイズを選べる。
- 深場のイカにも届く:水温が高く、イカが深場にいる今こそ効果的。
✅まとめ:アジを沈めるなら「オモリ付きヤエン針」で決まり!
水温が高く、アジが浮いてしまう今期の南紀。深場のアオリイカにしっかりアピールするなら、「オモリ付きヤエン針」が最適解です。釣果アップを狙うなら、ぜひ釣太郎オリジナル商品をお試しください!


