釣った魚を最高の状態で持ち帰るには、冷却方法がカギ。
多くの釣り人が使うのは真水で作った氷ですが、実はこれが魚の味を落とす原因になっていることをご存じですか?
釣太郎では、和歌山の黒潮海水をそのまま凍らせた**「海水氷」を販売しています。
そのリピート率は驚異の99%**。
一度使えば、もう真水氷には戻れないと言われる理由を徹底解説します。
◆ 真水氷と海水氷の違い
● 真水氷のデメリット
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塩分がないため、魚体の浸透圧が崩れて身が水っぽくなる
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魚の体表や鱗が白くただれることがある
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雑菌が繁殖しやすく、臭みが出やすい
● 海水氷のメリット
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海水と同じ塩分濃度で、魚の身が水っぽくならない
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浸透圧を保ち、釣りたてのプリッとした食感をキープ
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雑菌繁殖を抑え、真水氷に比べて食中毒リスクを大幅軽減
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0~-2℃を長時間維持し、真水氷より冷却効率が高い
◆ 釣太郎の海水氷が選ばれる理由
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和歌山の黒潮の海水をそのまま使用(加工処理なし)
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1キロ 200円、3キロ 400円 の低価格設定
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釣りエサ・氷専門店だからこそできる新鮮海水使用
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実際に使用したお客様から**「魚が全然傷まない」「持ち帰り後の刺身の味が段違い」**との声多数
◆ まとめ
夏場の釣行では魚の冷却が命。
真水氷ではせっかくの釣果が劣化してしまうこともあります。
釣太郎の海水氷なら、釣り場からご家庭まで、魚の鮮度と旨味を逃さずキープ。
だからこそ99%のリピート率を誇るのです。
次回の釣行には、ぜひ釣太郎の海水氷をお試しください。


