🌌『星空の下のひとり釣り』🎣
作詞作曲:釣太郎
(Aメロ)
静かな海に糸を垂らせば
波のささやき 胸に響く
灯りもなくて 風だけが友
星が水面に またたいてる
(Bメロ)
都会のざわめき 忘れたくて
夜の海に 逃げてきたんだ
(サビ)
星空の下で ひとり釣りをする
誰にも届かぬ この願いを込めて
月明かりだけが そっと見守る
静寂の中で 魚と語り合う
(Aメロ)
潮の香りに 包まれながら
過ぎた日々を 思い出してる
遠くの波間に 揺れる記憶
手元のウキが 夢を運ぶ
(Bメロ)
冷たい風さえ 心を洗う
明日が少し 見える気がして
(サビ)
星空の下で ひとり釣りをする
揺れる光に 希望を重ねて
答えはいらない 釣れなくてもいい
この夜に ただ身を委ねたい
(Cメロ)
あの頃の僕は 何を求めてた?
釣果よりも 自由が欲しかった
(ラストサビ)
星空の下で ひとり釣りをする
静けさの中で 自分を見つける
遠くで流れ星 願いはひとつ
また明日も ここに来られますように
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