20㌔を超える大型クエは、近年めっきり減りました。

幻の魚として有名ですが、紀州産はブランド品として、特に高価格で取引されます。

久しぶりに良型のクエが水揚げされています。

提供する側は5キロ程度が最も取り扱いしやすいのですが、油が最も乗って美味しいと言われるのはこの20キロ級サイズ。

大型魚は大きくなって初めておいしくなるものが多い。

ただしBIGも過ぎると大味になることも。

20㌔を超える大型クエは、近年めっきり減りました。幻の魚として有名ですが、紀州産はブランド品として、特に高価格で取引されます。釣太郎

 

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