早朝カマス調査 その2

トップで釣れた喜びから、明日もプラグだけで釣行しようとルアーセレクト。

タックルボックスはこんな感じ。

夕方、プラグの動きを見る為に漁港へ。

すると港内で伝馬船が水面を棒で叩きながら走ってる!

よく見ると港内に網を入れ魚を追い込んでいたのでした。

網には無数のカマスが…

翌朝、網の影響がどのぐらいかと?再び訪れる事に。

先行者が居たので対岸にて釣行することにしました。

やがて夜が明けスタートフィシング!

しかし、やはり?なんと!1匹のみ(笑)。後で先行者の方と話してみると1人5本位との事

絶対数も減り、魚へのプレッシャーからも貧果に終わりました。

ルアーでのカマス釣りの注意点

魚がそんなに大きくないのでリーダーは2号位でも良いが、ミスバイト等ですぐにリーダが痛むので

キズを発見したらカット、結束し直す。そのため、気持ちリーダーを長めにとると数回カットしても大丈夫。

魚を釣ったらリーダーの傷を確認する習慣をつける。

朝マズメの短時間に釣果を延ばす為、手返し良く釣りする事を心がけよう。

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