「魚は冷やせばどの氷でも同じ」 そう思っていませんか?
もしまだ真水氷(水道水を凍らせた氷)を使っているなら、
一度だけでいいので海水を凍らせた海水氷を使ってみてください。
きっと、違いがはっきり分かります。
🐟なぜ海水氷が圧倒的に優れているのか?
海水氷は、塩分を含むことで氷点が低く(約−2℃〜−3℃)、
魚をより効率的に冷やしながらも、身を“凍らせない”のが特徴です。
普通の真水氷では、魚の表面が白く焼けたり(低温焼け)、
急激な冷却で身が硬くなったりすることがあります。
しかし海水氷なら、
・冷え方が穏やかで身がしっとり保たれる
・魚体が美しいまま持ち帰れる
・血抜き後の発色・旨味が長持ち
という、まさにプロ並みの鮮度管理が可能です。
💬釣り人の声:「一度使うと戻れない」
釣太郎では、海水氷を購入したお客様の99%がリピーター。
その理由はたったひとつ──「味の違いが分かるから」です。
「普通の氷とは全然違う!」
「刺身の色が変わらなくなった」
「青物の脂のノリが段違い」
このような声が、常連釣り人の間でどんどん広がっています。
💰価格以上の価値がある冷却法
釣太郎の海水氷は、1キロ200円・3キロ400円。
たった数百円で魚の味が変わる──
そう考えれば、これは“最安の味のアップグレード”です。
真水氷の時代はもう終わり。
海水氷を使うだけで、魚の価値そのものが変わります。
🧭まとめ
| 項目 | 海水氷 | 真水氷 |
|---|---|---|
| 冷却温度 | 約−2〜−3℃ | 約0℃ |
| 身の締まり | やわらかく自然 | 硬くなりやすい |
| 魚体の変色 | ほぼなし | 白く焼けやすい |
| 鮮度保持 | 長時間持続 | 短時間で変化 |
| 味・香り | 旨味が残る | 水っぽくなることも |
魚を大切に持ち帰りたいなら、 “どの氷でも同じ”とはもう言えません。
🎣最後にひとこと
釣り上げた瞬間から、魚の美味しさは時間との勝負。
冷やし方ひとつで、その価値が変わります。
次の釣行ではぜひ、釣太郎の海水氷をお試しください。
きっとあなたも、99%のリピーターの仲間入りです。


