今週末も、釣太郎では海水氷が爆発的に売れました。
かつて主流だった「水道水を凍らせた真水氷」で魚を冷やす人は激減し、
現在ではお客様の9割以上が海水を凍らせた海水氷を利用されています。
🐟常連さんの声:「全く違う!もう普通氷には戻れない」
「普通の氷で冷やした魚と、海水氷で冷やした魚では全く違う」
そんな声が常連釣り人の間で広がっています。
海水氷で冷やすと、
・魚体が白くならない
・身が締まりすぎず柔らかい
・臭みが出にくい
といった利点があり、まさに**鮮度を保つ“プロ仕様の冷却方法”**です。
💰価格もお手頃、効果は絶大
釣太郎の海水氷は、1キロ200円・3キロ400円。
「これで魚が美味しくなるなら安いものだ」
と多くの釣り人がリピートしています。
真水氷から海水氷への切り替えは、もはや釣り人の常識になりつつあります。
このままの勢いでいけば、真水氷が姿を消す日も近いかもしれません。
🎣まとめ
・海水氷の利用者は釣太郎で9割超
・真水氷では魚の質が落ちる
・海水氷は鮮度・味・見た目を保つ最強の冷却手段
釣りの帰り道──魚の美味しさを決めるのは「締め方」よりも「冷やし方」。
まだ使ったことがない方は、次回ぜひ海水氷をお試しください。


