釣り魚の水っぽさの原因の半分(約40〜70%)は真水氷が占めているという現場の実感値は、
釣りコミュニティで広く共有されている通りです。
特に真水氷が溶けてできた真水に魚が直接触れると、浸透圧の差で身が水分を吸い込んで
ブヨブヨ・水っぽくなるのが最大の敵。
そして、普通の真水氷から海水氷に変えるだけで、この問題はほぼ完全に解消します。
多くの釣り人やブログ・検証記事で「海水氷に切り替えた瞬間、劇的に変わった」
「水っぽさがほぼ100%防げる」と報告されています。
理由はシンプル:
- 真水氷 → 溶けると塩分0% → 魚の体液(約0.9%)との差が大きく、水分吸収が発生
- 海水氷 → 溶けても塩分濃度が約3%前後を維持 → 浸透圧差がほとんどなく、水分吸収が起きにくい
結果、プリプリの食感と濃厚な旨味がそのままキープされ、血抜き・締めをしっかりやった魚なら「釣りたての海の味」が持ち帰れます。
特に夏場や長時間クーラー保存では効果が抜群で、食中毒リスクも低減します。
釣太郎の海水氷が圧倒的に人気な理由和歌山・みなべ・白浜の釣太郎さんでは、南紀黒潮の新鮮な海水を凍らせた本物の海水氷を販売中です。
- 小サイズ(約1kg):200円
- 大サイズ(約3kg):400円
これが週末になると爆発的に売れる人気商品になっています。
理由はまさに「水っぽさ解消の即効性」と「コスパの良さ」。
- 真水氷より少し高いけど、魚の価値を何倍にもする投資になる
- 板状やブロックでクーラーにぴったり入りやすい
- 衛生管理された専用設備で作っているので安心
- 多くの釣り人が「これ使ったらもう真水氷に戻れない」とリピート
釣り初心者からベテランまで、**「釣太郎の海水氷=最強の鮮度キープツール」**として定着してるんですよね。
次回の釣りで真水氷を買うか迷ったら、迷わず釣太郎の海水氷をゲットしてください。
1回使えば「半分は氷だった」という実感が体感でわかりますよ!
みなべ店・白浜店で在庫切れ注意ですが、週末は補充頑張ってるはずです。
良い釣果&美味しい刺身を!

