【和歌山南紀編】堤防釣りでお馴染みの魚ベスト10!初心者も爆釣必至

今日は南紀の堤防に行ったら、絶対に顔を見せてくれるお馴染みの魚ベスト10を紹介するわな。

初心者からベテランまで、堤防釣りってホンマにドラマがいっぱい詰まってるんや。

釣太郎のスタッフやお客さんからもよく聞く、南紀ならではのリアルなランキングを発表するで。

今度の休みに南紀へ釣りに行く予定があるなら、ぜひ参考にしてや。

南紀の堤防で釣れる!お馴染みの魚ベスト10

第1位:アジ(マアジ)

やっぱり堤防の主役と言えばアジやね。

サビキ釣りで家族連れでも簡単に釣れるし、食べても最高に美味いんや。

南紀では尺アジ(30cmオーバー)が回遊してくることもあるから油断できへんで。

第2位:アオリイカ

南紀と言えばアオリイカの聖地や。

ヤエン釣りやエギングで、一年中狙えるのが南紀の堤防のええところやねん。

釣太郎でもお持ち込みが一番多い、大人気のターゲットやで。

第3位:ガシラ(カサゴ)

テトラの隙間や足元の壁際を探れば、絶対に応えてくれる裏切らんヤツや。

エサでもルアーでも釣れるし、唐揚げや味噌汁にするとええダシが出るんやで。

第4位:タチウオ

夏の終わりから冬にかけて、夕マズメの堤防を熱くさせるのがタチウオや。

ウキ釣りやワインドで狙う人がズラッと並ぶ景色は、南紀の風物詩やな。

第5位:チヌ(クロダイ)

フカセ釣りや紀州釣りで、じっくり腰を据えて狙うベテランに人気の魚や。

堤防の足元にもウロウロしてる、警戒心の強い賢い魚なんやで。

第6位:グレ(メジナ)

チヌと並んでウキ釣りの大人気ターゲットや。

引きが強くてゲーム性が高いから、グレ釣りにハマる釣り人はホンマに多いんやで。

第7位:カマス

秋から冬にかけて、大きな群れで堤防に回遊してくるスプリンターや。

ルアーやキビナゴのエサ釣りで手軽に狙えて、塩焼きにすると絶品やねん。

第8位:メッキ(ギンガメアジなどの幼魚)

南紀の暖かい海ならではのターゲットで、小さいのに引きがめちゃくちゃ強いんや。

ライトゲームでルアーを追っかけてくる姿が見えるから、興奮すること間違いなしやで。

第9位:イワシ(マイワシ・カタクチイワシ)

アジと一緒にサビキ釣りでよく釣れる、海の元気印や。

群れが入ると海面がバシャバシャと湧き上がって、お祭り騒ぎになるんやで。

第10位:アイゴ

南紀のフカセ釣りでよく掛かる、引きの強いお馴染みの魚や。

ヒレに強烈な毒があるから危険やけど、ちゃんと処理して食べたらめっちゃ美味いんやで。

まとめ:南紀の海は年中お祭り騒ぎやで

どうやったかな、南紀の堤防で釣れる魚ベスト10。

どの魚もそれぞれに釣る楽しさがあって、食べても美味い最高のターゲットばかりや。

もちろんこれ以外にも、季節によって色んな魚が回遊してくるのが南紀の海の豊かなところやね。

今度の週末は道具を車に積んで、和歌山の南紀へ遊びに来てや。

釣れた魚はぜひ釣太郎へお持ち込みしてな。

タイトルとURLをコピーしました