【釣り人必読】なぜ海水氷を使わないの?同じ価格でも魚の鮮度がまるで違う理由

釣り仲間に「もったいない」と言われたあなたへ。

それ、本当に“もったいない”です。

水道水を凍らせた真水氷と、海水を凍らせた海水氷。

価格は同じでも、魚への効果はまるで別物です。

✅ 海水氷の価格は真水氷とほぼ同じ

  • 釣太郎の海水氷:1キロ200円/3キロ400円
  • 真水氷と同価格帯で、鮮度保持力はプロ仕様

✅ 魚の鮮度が守れる3つの科学的理由

比較項目 真水氷 海水氷
温度 約0℃ 約−2〜−3℃
浸透圧 魚より低く、身が水っぽくなる 魚と近く、身が締まる
冷却方法 氷が魚に密着しにくい シャーベット状で包み込む

海水氷は、ドリップが少なく、身がプリッと保たれる!

✅ 実際の声:「刺身の色が違う」「干物が臭くならない」

  • 「真水氷では戻れない」
  • 「夏場の食中毒対策にも最適」
  • 「見た目も味もワンランク上」

魚の価値を落とすか、引き出すかは“氷の選び方”次第
釣った魚を最高の状態で持ち帰りたいなら、冷却方法を海水氷に変えるだけで劇的に変わります。釣太郎

 

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