南紀和歌山では、今シーズンのアオリイカが大当たり年。
釣太郎店頭では毎日、釣果写真が次々と貼り出され、多くのお客様が足を止めて見入っています。
特に10月は成長が早く、300〜800g級が中心。エギングでもヤエンでも好調が続いています。
目次
-
南紀は今、アオリイカの当たり年
-
釣太郎店頭の釣果情報が話題
-
10月の狙い目サイズと釣り方
-
店舗イベントとキャンペーン情報
-
まとめ:今年はチャンスを逃さないで!
H2:南紀は今、アオリイカの当たり年
2025年秋、紀南一帯ではアオリイカが非常に好調です。
特に9月末から10月中旬にかけて、500g〜1kg級が続々。
白浜、天神崎、串本、日置など、どのポイントでも安定した釣果が上がっています。
水温が高く推移したこともあり、成長スピードが例年以上に早いのが特徴です。
秋の「新子」から一気にサイズアップし、10月中旬にはすでにキロオーバーも登場しています。
H2:釣太郎店頭の釣果情報が話題
釣太郎では毎日、釣果写真を店頭に掲示。
今回の写真にもあるように、日付・場所・釣り方・サイズがわかりやすくまとめられています。
お客様の反応は非常に良く、
「うわ、デカい!」「これ同じ場所で釣れたん?」と足を止めて眺める人が多く、
リアルな情報発信の効果が出ています。
掲示されている釣果の一部を紹介すると──
-
9/27 白浜町 安満:最大510g(エギング)
-
10/5 天神崎:580g・470g(エギング3号)
-
10/10 田辺市:790g(エギング3.5号)
-
10/12 串本:1025g(ヤエン)
釣り方も「エギング」「ヤエン」「泳がせ」と幅広く、初心者からベテランまで楽しめる内容です。
H2:10月の狙い目サイズと釣り方
10月は、成長途中の中型サイズ(400〜800g)がメイン。
このサイズは警戒心が薄く、日中でも活発に動きます。
エギングなら:
・2.5〜3.5号が主流
・カラーはムラムラチェリー、パープル系が人気
・朝夕マズメ狙いが高確率
ヤエン釣りなら:
・活アジ使用、ハリスは2号前後
・アタリが出たら焦らず、寄せてから投入
・アジの元気さで釣果が変わるので、海水氷で冷却管理がポイント
H2:店舗イベントとキャンペーン情報
釣太郎では10月限定で、アオリイカ釣果持ち込み特典を実施中。
内容:
-
1杯200〜599g → 海水氷1kgプレゼント
-
600g以上 → 海水氷3kg(400円相当)プレゼント
海水氷は黒潮の天然海水をそのまま凍らせた人気商品で、魚体を傷めず冷やせると好評です。
釣果持ち込みで現地の新鮮情報も共有でき、SNSよりリアルな「釣り人同士の情報交換の場」にもなっています。
H2:まとめ:今年はチャンスを逃さないで!
今年の南紀は、間違いなくアオリイカの当たり年。
サイズ、数ともに揃い、釣り初心者でも結果を出しやすいシーズンです。
釣太郎店頭では毎日釣果更新中。
お近くを通る際は、ぜひ掲示板をご覧ください。
あなたの1杯も、次に貼り出されるかもしれません。
要約
・2025年秋はアオリイカ大当たり年
・釣太郎店頭釣果掲示が大人気
・10月は500〜800g級がメイン
・釣果持ち込みで海水氷プレゼント実施中
・初心者も狙いやすい絶好のタイミング


