春は1年の中でも大型アオリイカが狙える絶好のチャンス。
乗っ込み(産卵)に入る個体が接岸するこの時期、釣果を左右するのは「戦略の違い」です。
この記事では、春アオリイカ釣りで絶対に押さえておきたい3つの中核ポイントと、
釣太郎オリジナルの【オモリ付きヤエン針】の有効性について徹底解説します。
🎯 ポイント① 活アジをしっかり沈めること
春のアオリイカは、水温がまだ低い影響で深場や中層に潜んでいることが多く、
浮いたアジには反応しない場合があります。
しかし、弱ったアジは水面近くまで浮いてしまうことも…。
そこで大事なのが、活アジを沈めて“イカの目線に合わせる”こと。
沈めることで、視界に入った瞬間のバイト率が格段に上がります。
特に深場を狙う春の釣りでは、沈下は絶対条件!
✨ ポイント② アジの“腹見せ”がアピールになる!
アオリイカは、獲物の腹の白さ=反射光(フラッシング)にとても敏感。
アジがフラついて「ヒラを打つ」動きを見せた瞬間、イカのスイッチが入ることも。
この反射が、イカのハンティング本能を刺激します。
つまり、ただ沈めるだけでなく、腹を見せてアピールさせることが重要。
自然な泳ぎに近い動きを演出することが、釣果アップにつながるのです。
🌅 ポイント③ 狙いは朝まずめ!時合を逃すな!
春イカ狙いで最も実績があるのが、「朝まずめ」。
夜明け直後の2〜3時間は、
イカの活性が一気に高まるゴールデンタイムです。
-
潮が動く
-
光量が変わる
-
イカの活性が上がる
このタイミングを逃さず攻めることで、大型アオリイカの釣果率が飛躍的に向上します。
🦑 この3条件を満たすのが【オモリ付きヤエン針】
ここで紹介した「沈める」「腹を見せる」「朝まずめに刺さる仕掛け」。
これを全て満たすのが、釣太郎オリジナルの【オモリ付きヤエン針】です。
▽ 特徴まとめ
-
アジのお尻にオモリを付けることで自然に沈下
-
重みでアジが斜め上を向いて泳ぎ、「沈んでは泳ぐ」を繰り返す
-
この動きが“フラッシング”を生み出し、イカを強烈に誘う
-
弱ったアジでも沈めることができるため、仕掛けが成立しやすい
💡価格もリーズナブル!2本入りで税込400円!
高性能ながら、価格は**2本入り400円(税込)**とお手頃。
初心者からベテランまで安心して使える、春イカ攻略の秘密兵器です。
✅ まとめ
春の大型アオリイカを釣るなら、この3つを意識!
-
活アジを沈める
-
腹を見せてアピール
-
朝まずめを狙う
この3点を実践できる「オモリ付きヤエン針」を使えば、
あなたの春イカ釣りは一段と確実性を増すはずです。
今年の春は、釣太郎オリジナルの“オモリ付きヤエン針”で、キロアップを本気で狙いましょう!



