いざ大物を釣り上げた時、または予想外の釣果に恵まれた時。
「持ってきたクーラーボックスに入りきらない…」
そんな嬉しい悲鳴をあげた経験は、釣り人なら一度はあるのではないでしょうか。
そんな時、南紀の釣り人の強い味方になってくれるのが「釣太郎」です。
現地の釣りを熟知しているからこその品揃え
釣太郎が「現地型の釣具店」として多くのお客様に信頼されている理由の一つが、
その圧倒的な品揃えにあります。
特に、釣った魚を持ち帰るために不可欠な「発泡クーラーボックス」のラインナップは圧巻です。
写真をご覧ください。
小さなアジやイサキに適したコンパクトなサイズから、マダイ用、青物用、さらにはブリや
カンパチ、カツオ・マグロといった大型魚まで対応できる特大サイズまで、
壁一面にずらりと並んでいます。
どんな釣果にも対応できる安心感
「ブリ・カンパチ・カツオ・マグロ用」 「ビンチョウマグロ・キハダマグロ用」
といった具体的な魚種が書かれたラベルは、その場で釣れている魚に合わせた最適なサイズを
選べるという、現地型ならではの心遣いです。
これだけサイズが豊富にあれば、どんな大物がヒットしても、あるいは数釣りが楽しめた時でも、
安心して新鮮なまま魚を持ち帰ることができます。
遠征で訪れた際、大きなクーラーボックスを持ってくるのは大変ですが、釣太郎に立ち寄れば、
その日の釣果に合わせた最適なクーラーボックスが必ず見つかります。
次回の釣行の際は、ぜひ釣太郎の発泡クーラーボックスコーナーにも注目してみてください。
あなたの釣りを、より快適で安心なものにしてくれるはずです。
海水魚を冷やす氷は、海水を凍らせた海水氷がベスト。魚がより美味しくなります。


