夏の釣りで最も注意すべきなのが――
釣った魚の食中毒対策です。
気温が高い季節は、魚が急速に傷みやすく、
油断すれば腸炎ビブリオやヒスタミン中毒などのリスクが急増します。
そこで今、多くの釣り人に選ばれているのが、**釣太郎の「海水氷」**です。
一度使えば違いが分かる、リピート率90%超の鮮度キープ術をご紹介します。
■ なぜ「海水氷」が食中毒対策に最適なのか?
① 真水より冷たく保冷力が高い
海水は塩分を含むため、凍る温度が低く(約−2℃)、
通常の真水の氷よりも冷却能力が高くなります。
これにより、細菌の増殖スピードを大幅に抑制できるのです。
② 浸透圧が魚と同じだから「身が痛まない」
真水で冷やすと、浸透圧の差で魚の体から水分が流出し、
身がスカスカになったりドリップが出て細菌が繁殖しやすい環境に。
しかし海水氷なら、魚本来の環境に近いため、
身崩れを防ぎながら冷却できます。
③ クーラーボックスにそのまま入れるだけでOK!
釣行時の手間は最小限。
クーラーに海水氷を入れておけば、
釣ってすぐ締めてそのまま投入するだけで完璧な保存状態に。
※特にアジ、イカ、イサキ、グレ、マダイ、カサゴなど、
鮮度が味に直結する魚種には効果絶大。
■ リピート率No.1の理由|一度使えば手放せない
釣太郎の海水氷は、一度使ったら9割以上の方が再購入しています。
その理由は明確で、
-
魚の色ツヤが変わらない
-
ニオイが少ない
-
家でさばいても「鮮度の違い」がわかる
と、プロも驚くレベルの仕上がりになるからです。
■ 気になる価格は?
画像にもあるように、価格はとても良心的。
| サイズ | 内容量(実測) | 価格(税込) |
|---|---|---|
| 小サイズ | 約1.2kg | 200円 |
| 大サイズ | 約3.5kg | 400円 |
※しっかりと実測しており、価格以上の内容量なのも高評価の理由です。
■ 夏場の釣りの新常識=「海水氷」
✅ 真水より冷える
✅ 食中毒リスクを軽減
✅ 魚の味・鮮度を保つ
✅ リピート率90%以上の実力派
釣り人の間で必需品として定着しつつある海水氷。
とくに暑い時期の釣行では、持っていないと後悔するアイテムです。
ぜひ釣太郎の「名物・海水氷」をお試しください。


