
7月中の和歌山南部は、潮の流れが爆速の事が多いです。
一般的には15号の鉛スッテ(54g)がよく使われますが、これでは流され過ぎて釣りにならないことも。
そうならないためにも、25号や30号(116g)の物を持っておくと安心です。
釣具、エサ紹介

7月中の和歌山南部は、潮の流れが爆速の事が多いです。
一般的には15号の鉛スッテ(54g)がよく使われますが、これでは流され過ぎて釣りにならないことも。
そうならないためにも、25号や30号(116g)の物を持っておくと安心です。