「釣りは最高に楽しい。でも持ち帰った魚やアオリイカのあの生臭さが…」
そんな悩みを抱えながら釣りを続けている方、意外と多いんです。
特に冬春の南紀(みなべ・白浜・串本)で狙うアオリイカはデリケートで、
クーラーから出した瞬間に「うわっ…イカ臭い…」となって、料理する気力が失せることもしばしば。
でも実は、たったひとつのアイテムを変えるだけで、
その生臭さが50〜80%も激減する裏ワザがあるんです。
それが海水氷。海水をそのまま凍らせています。
そして今、南紀エリアの釣り人たちの間で爆発的な人気となっているのが
釣太郎の海水氷(1kg 200円 / 3kg 400円)です!
なぜ海水氷を使うと生臭さがこんなに抑えられるの?
魚の生臭さの主な原因は**トリメチルアミン(TMA)**という物質。
死後すぐに細菌・酵素が働き、臭いが発生します。海水氷が真水の氷より圧倒的に優れている理由は3つです。
- −1.8℃前後の超低温シャーベットで急速冷却
細菌の増殖を強力にブロック。普通の氷(0℃)とは冷却スピードが段違い! - 浸透圧が魚の体液とほぼ同じ
細胞が水を吸ってブヨブヨにならず、臭み成分のドリップを大幅カット。 - 塩分による雑菌抑制+体表粘膜保護
特にアオリイカの「イカ臭」の大半は体表から来るので、ここが守られると臭みが激減!
→ 結果、24時間後でも「ほとんど気にならない」レベルになる釣り人が続出中です。
釣太郎の海水氷が今、人気沸騰中の理由
- 1kg:200円
- 3kg:400円
コスパ最強で、クーラー1つ分(30〜40Lクラス)なら3kgで十分カバー。
しかも塩分濃度がちょうど良く、しょっぱすぎず使いやすいと大好評!
「釣太郎の海水氷にしてから、翌日の刺身が全然違う!」
「生臭さが苦手だったけど、これで釣りがもっと楽しくなった!」
という声がXや釣り場でどんどん広がっています。
初心者でも失敗しない!
海水氷の正しい使い方
- クーラーに釣太郎の海水氷を8〜9割入れる
- 魚・アオリイカは血抜き+エラ切り+神経締めをしっかり
- ジップロックやビニール袋に入れて直接氷に触れさせない
- クーラーを時々振って均一に冷やす
- 持ち帰り後はすぐ冷蔵庫へ
これだけで、生臭さで悩んでいた頃とは別世界になります。
まとめ:生臭さが苦手な釣り好きにこそ、海水氷を試してほしい釣りは最高の趣味。
でも生臭さだけはどうしても…という方こそ、
**釣太郎の海水氷(1kg200円・3kg400円)**を一度使ってみてください。
今、南紀エリアで人気沸騰中です!
在庫がなくなる前に、ぜひ次回の釣行でお試しを。
「こんなに臭くなかった!」
「これなら毎日釣りに行ける!」
という感動が、きっと待っていますよ。

